株式会社共立メンテナンス様では、施設毎に異なる課題に直面されていました。
そこで、Kotozna In-roomの活用方法を改めて全体共有する場として本社のご担当者の方のご要望を取り入れ、共立グループでの合同セミナーを開催しました。
開催内容
・事例紹介(3施設の担当者が登壇して発表)
・Kotozna担当者の役割(本社が各施設担当者に期待すること)
・今後の開発構想(PMS連携や生成AIを利用した検索機能)のご紹介
今回はその中でも、セミナーで事例を発表した施設担当者のコメントをご紹介します。
特に、インバウンド比率が高い施設では、多言語ソリューションの活用が不可欠ですが、具体的な活用事例は参考になるものばかりでした。
折角導入したのにうまく活用できず、スタッフにも浸透しない・・・とお悩みの担当者様にとって、Kotozna活用に向けたヒントとなれば幸いです。